どう考えても

お顔がかっこいいなあ

夢に中島健人くんが出てきました


おはようございます。
すっごいくだらない記事を書いてしまった〜〜〜〜〜!


今回は、ただ自分が今感じている幸福感を忘れないように書いただけの文章なので、面白みに欠けると思います。他人の夢を解析することに興味がある!という心理学者の方は楽しく読んで頂けると思います。




お〜い!いい夢見てるか~!

私は見ました。今朝です。
まあ題名にもある通り、中島健人くん(通称:えってぃなケンティー)の夢を見たんですよね。何を言っているか分からねえと思うが本当に見たんだぜ!!!!!ただの妄想じゃねえんだ!!!!!




夢の始まりは夏のとある日…

私は、友達以上恋人未満である中島健人くんから、ソロコンサート『#Honey♡Butterfly』に招待されていた。顔面偏差値800強である夢の中の私は、その容姿や健人くんとの関係性から"特別枠"としてのコンサート鑑賞を許されていた。


"特別枠"の私は、コンサート後に健人くんから舞台裏へ呼び出されていた。舞台裏で待機していたのは沢山のジャニーズJr



※イメージとしてはこのような感じであるが、夢の中に出てきたジャニーズJrが誰だったのかを詳しく覚えていないので、今回は菊池風磨(Jr時代)の画像で代用することにする。




数え切れないほどのジャニーズJrに囲まれ、少しばかりの困惑。立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花である夢の中の私は、そのJrの中の一人から声をかけられた。


「ねえ、俺、コンサート中にキミのこと舞台の上から見つけたよ!だってすごくキレイなんだもん…!」

「え、私??」


「そうそう。よかったらこの後デートしない??キミすっごく可愛いからずっと見ていたくなっちゃう」

「え!でも、そんな…」


「オーイ??何をしているんだ風磨(仮名)??」


中 島 健 人


「!!中島くん…!」
「あっ、健人くん!ソロコンお疲れ様〜!よかったよ~!」
「うんお前のためにケンティーのお汁を撒き散らしながら頑張ってやりきった観に来てくれてSexyサンキュー(ここまで一息)。それにしても、風磨(仮名)??お前今こいつのことナンパしてたよな??」
「ごめんなさい中島くん…だってあまりにもキレイな人なんだもん…」
「うん確かにね、魅力的なのはわかるけどコイツ俺んだから。ごめんな。なあ、こんなむさ苦しい場所早く抜け出そうゼッ」


いやこんなむさ苦しい場所に呼び出したのお前やないか~い!



という心の中の髭男爵は無視し、

友達以上恋人未満だと思っていた健人くんによる「俺んだから」発言。これは…私のことが好きということでいいのだろうか?そうだとしたら両思いである。恋人未満ではなくなってしまった(照)


健人くんに手を引かれ、舞台裏から抜け出す私。
気付いたら、私のアパートの前まで来ていた…

「当ても無く走り続けてたら、お前のアパートまで来ちゃったね。そういえばここ引っ越してきたばっかりなんだっけ?」
「うん、そうだよ。一人暮らしをするためにこのアパートに越してきたんだけど、実はまだ荷解きが終わってないの」
「それホント?じゃあさ!俺手伝うから一緒に片付けしようよ!」

こうして、一緒に引越しの片付けをすることになった私たち。部屋に入ると、既に私の姉が荷解きを手伝ってくれていた。


「あ……お姉さん、今日いらっしゃっていたんですね……」


コラ~!あからさまにガッカリすな〜!お家に誰もいないことを期待していたケンティー超えってぃ♡

(言いたいだけ)



「お姉ちゃん来てたんだね!びっくりした(笑)荷解き手伝ってくれてたんだ〜ありがと!」
私が姉にお礼を言うと、
「あ、俺さ、ちょっと差し入れ買ってくるわ!」
と言って、出て行ってしまった健人くん。


そして数分後………


戻って来たと思ったら、なにやら小声で耳打ちしてくる健人くん。



「ただいま戻りました♡これ、お前への差し入れナ…!お姉さんにはないからナイショにして!♡」


いちご大量のボノボである




っていうか姉の分ないんかい。
罪悪感から、姉に半分以上の量を分けてあげる私。


私に差し入れを渡したと思ったら、またすぐに姿を消してしまった健人くん。でも健人くんを探していては片付けが進まないので、そのまま放置することに。


ベチョ
「うわっ、お姉ちゃん〜〜、ここまだペンキ乾いてなかったみたい!手のひらに思いっきり付いちゃったよ〜」
あろうことか、ペンキ塗りたての本棚に手を置いてしまった私。左手にはグレーのペンキがべっとりと。

急いで洗面所へ向かったのだが、なんということだろう。
この家には洗面所がない。
なぜ今まで気が付かなかったのか。手を洗うことができる場所は、お風呂場に取り付けてあるシャワーのみである。


仕方なくお風呂場へ足を運ぶ私。
なぜか、お風呂場からはすでにシャワーの音がしている。




嫌な予感がした



お風呂場のドアを勢いよく開けた私が見たものは





健人くんの全裸だった



ア然とする私を前に、仁王立ちを続ける健人くん。もちろん腰にタオルなどは巻かれていない。あまりにも立派すぎる



僕の〜心の~
Sexy Sexy Zone (股間である)


「なんで人の家で勝手にシャワー浴びてるの〜!」とか、「なんで股間を隠さないの~!」なんてツッコんだら負けだと思った。あくまでも自然に振る舞う私。
「ごめん、ちょっと手ぇ洗わせて〜〜」



健人's 全裸仁王立ち をスルーした私のその行動が気に入らなかった健人くんは、



この表情である。かわいければ許されると思っているのか?





そして私がお風呂場から出た瞬間、鳴り響いた 携帯電話 覚まし時計

目を開けると、自室の天井だった。


夢、終了



そして脳内で流れ始める『Hey!! Summer Honey

ほんとにこんなかんじだった



この幸福感を忘れてはいけないと思い、咄嗟に裏紙へ夢の内容を書き出す。


※実際の画像です。


間取り


お風呂場


寝起きで字が汚くてすみません。

はあ…夢だったのか…

※本当に夢なのかな?健人くんまだシャワー浴びてない? と思い、お風呂場を見に行ってみたが誰もいなかった…。



最後まで読んでくださりありがとうございます。
私はアダルトビデオを観ることに抵抗がないので、夢の中にも全裸が出てきてしまったんですかね…
なにはともあれ、中島健人くんに口説かれる(?)夢は最高でした。ありがとうございます。


みんなもいい夢見ろよ~!


※ちなみに、私に姉はいません。


(追記)
菊池風磨くん(Jr時代)の素材を置いておきますので、「私もジャニーズJrに囲まれたい!」という方がいらっしゃいましたら、ご自由にコラージュしてください。