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どう考えても

お顔がかっこいいなあ

夢に中島健人くんが出てきました

妄想 Sexy Zone


おはようございます。
すっごいくだらない記事を書いてしまった〜〜〜〜〜!


今回は、ただ自分が今感じている幸福感を忘れないように書いただけの文章なので、面白みに欠けると思います。他人の夢を解析することに興味がある!という心理学者の方は楽しく読んで頂けると思います。




お〜い!いい夢見てるか~!

私は見ました。今朝です。
まあ題名にもある通り、中島健人くん(通称:えってぃなケンティー)の夢を見たんですよね。何を言っているか分からねえと思うが本当に見たんだぜ!!!!!ただの妄想じゃねえんだ!!!!!




夢の始まりは夏のとある日…

私は、友達以上恋人未満である中島健人くんから、ソロコンサート『#Honey♡Butterfly』に招待されていた。顔面偏差値800強である夢の中の私は、その容姿や健人くんとの関係性から"特別枠"としてのコンサート鑑賞を許されていた。


"特別枠"の私は、コンサート後に健人くんから舞台裏へ呼び出されていた。舞台裏で待機していたのは沢山のジャニーズJr



※イメージとしてはこのような感じであるが、夢の中に出てきたジャニーズJrが誰だったのかを詳しく覚えていないので、今回は菊池風磨(Jr時代)の画像で代用することにする。




数え切れないほどのジャニーズJrに囲まれ、少しばかりの困惑。立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花である夢の中の私は、そのJrの中の一人から声をかけられた。


「ねえ、俺、コンサート中にキミのこと舞台の上から見つけたよ!だってすごくキレイなんだもん…!」

「え、私??」


「そうそう。よかったらこの後デートしない??キミすっごく可愛いからずっと見ていたくなっちゃう」

「え!でも、そんな…」


「オーイ??何をしているんだ風磨(仮名)??」


中 島 健 人


「!!中島くん…!」
「あっ、健人くん!ソロコンお疲れ様〜!よかったよ~!」
「うんお前のためにケンティーのお汁を撒き散らしながら頑張ってやりきった観に来てくれてSexyサンキュー(ここまで一息)。それにしても、風磨(仮名)??お前今こいつのことナンパしてたよな??」
「ごめんなさい中島くん…だってあまりにもキレイな人なんだもん…」
「うん確かにね、魅力的なのはわかるけどコイツ俺んだから。ごめんな。なあ、こんなむさ苦しい場所早く抜け出そうゼッ」


いやこんなむさ苦しい場所に呼び出したのお前やないか~い!



という心の中の髭男爵は無視し、

友達以上恋人未満だと思っていた健人くんによる「俺んだから」発言。これは…私のことが好きということでいいのだろうか?そうだとしたら両思いである。恋人未満ではなくなってしまった(照)


健人くんに手を引かれ、舞台裏から抜け出す私。
気付いたら、私のアパートの前まで来ていた…

「当ても無く走り続けてたら、お前のアパートまで来ちゃったね。そういえばここ引っ越してきたばっかりなんだっけ?」
「うん、そうだよ。一人暮らしをするためにこのアパートに越してきたんだけど、実はまだ荷解きが終わってないの」
「それホント?じゃあさ!俺手伝うから一緒に片付けしようよ!」

こうして、一緒に引越しの片付けをすることになった私たち。部屋に入ると、既に私の姉が荷解きを手伝ってくれていた。


「あ……お姉さん、今日いらっしゃっていたんですね……」


コラ~!あからさまにガッカリすな〜!お家に誰もいないことを期待していたケンティー超えってぃ♡

(言いたいだけ)



「お姉ちゃん来てたんだね!びっくりした(笑)荷解き手伝ってくれてたんだ〜ありがと!」
私が姉にお礼を言うと、
「あ、俺さ、ちょっと差し入れ買ってくるわ!」
と言って、出て行ってしまった健人くん。


そして数分後………


戻って来たと思ったら、なにやら小声で耳打ちしてくる健人くん。



「ただいま戻りました♡これ、お前への差し入れナ…!お姉さんにはないからナイショにして!♡」


いちご大量のボノボである




っていうか姉の分ないんかい。
罪悪感から、姉に半分以上の量を分けてあげる私。


私に差し入れを渡したと思ったら、またすぐに姿を消してしまった健人くん。でも健人くんを探していては片付けが進まないので、そのまま放置することに。


ベチョ
「うわっ、お姉ちゃん〜〜、ここまだペンキ乾いてなかったみたい!手のひらに思いっきり付いちゃったよ〜」
あろうことか、ペンキ塗りたての本棚に手を置いてしまった私。左手にはグレーのペンキがべっとりと。

急いで洗面所へ向かったのだが、なんということだろう。
この家には洗面所がない。
なぜ今まで気が付かなかったのか。手を洗うことができる場所は、お風呂場に取り付けてあるシャワーのみである。


仕方なくお風呂場へ足を運ぶ私。
なぜか、お風呂場からはすでにシャワーの音がしている。




嫌な予感がした



お風呂場のドアを勢いよく開けた私が見たものは





健人くんの全裸だった



ア然とする私を前に、仁王立ちを続ける健人くん。もちろん腰にタオルなどは巻かれていない。あまりにも立派すぎる



僕の〜心の~
Sexy Sexy Zone (股間である)


「なんで人の家で勝手にシャワー浴びてるの〜!」とか、「なんで股間を隠さないの~!」なんてツッコんだら負けだと思った。あくまでも自然に振る舞う私。
「ごめん、ちょっと手ぇ洗わせて〜〜」



健人's 全裸仁王立ち をスルーした私のその行動が気に入らなかった健人くんは、



この表情である。かわいければ許されると思っているのか?





そして私がお風呂場から出た瞬間、鳴り響いた 携帯電話 覚まし時計

目を開けると、自室の天井だった。


夢、終了



そして脳内で流れ始める『Hey!! Summer Honey

ほんとにこんなかんじだった



この幸福感を忘れてはいけないと思い、咄嗟に裏紙へ夢の内容を書き出す。


※実際の画像です。


間取り


お風呂場


寝起きで字が汚くてすみません。

はあ…夢だったのか…

※本当に夢なのかな?健人くんまだシャワー浴びてない? と思い、お風呂場を見に行ってみたが誰もいなかった…。



最後まで読んでくださりありがとうございます。
私はアダルトビデオを観ることに抵抗がないので、夢の中にも全裸が出てきてしまったんですかね…
なにはともあれ、中島健人くんに口説かれる(?)夢は最高でした。ありがとうございます。


みんなもいい夢見ろよ~!


※ちなみに、私に姉はいません。


(追記)
菊池風磨くん(Jr時代)の素材を置いておきますので、「私もジャニーズJrに囲まれたい!」という方がいらっしゃいましたら、ご自由にコラージュしてください。

【ただの性癖】Sexy Zoneにバレンタインチョコをあげたい私は

妄想 Sexy Zone

この画面を開いた皆さん!!!!!
Sexy Zoneにチョコあげたいですよね!!!!!




「ね〜ボク、チョコちょこっとほしいな~」

(o´ω`o)「は、つまんな」



今日はバレンタインデーです!
どうせ今年もチョコあげる人いないし 今年はSexy Zoneの皆さんにチョコを渡したいと思います!


(主人公は女子高生設定でお楽しみください!)




菊池風磨くん

・バイト先(飲食店)の2個上の先輩。
今まで特に関わりはなく少し話す程度だったけど、この間変な客に絡まれてた時に助けてくれた。

「大丈夫?変なことされてない?そ、よかった。またなんかされたらすぐ言って。わかった? ん、いいこ(笑)
なんて微笑まれた日からもう菊池先輩しか見えない。


・バイトの休憩時間に、男同士で恋バナをしているのを聞いてしまう。
「あ~俺今彼女いないんすよ。え?理想のタイプ?聞いてどうすんすか(笑)うーんなんだろ、家庭的な人とかすかね」
彼女いないの!?!?!?うれピー
家庭的アピのためバレンタインデーにはガトーショコラを作ることに。


・バレンタインデー当日。奇跡的にシフトが被っていたので、バイト終わりにチョコを渡すことにする。
18時半~20時の忙しい時間帯が過ぎ、洗い物をしていた私の元へ来た菊池先輩。



「ピーク過ぎたねーおつかれ」
「あっお疲れ様です!(ヒェェ今日も爆イケですパイセン)」
「…あれ?そういえは今日バレンタインじゃね?」
「えっ、あ、そうですね…!(ドキドキドキドキ)」
「…お前もう誰かにあげたりした?」
「え、?いやあの…」

ドギマギしてる私を見つめる菊池先輩。
そして私の耳元で…



「ね、俺にもちょーだい、チョコ」







びっくりして落としてしまったグラス代はお給料から引かれちゃったけど、バイト終わりに無事ガトーショコラを渡すことができました。




「ガトーショコラすげーうまかった、ありがと。お前めっちゃ家庭的ね(笑)」

なんて言って指に付いたチョコをなめる菊池先輩。少しは理想のタイプに近付けたかな…?


~完~


※ガトーショコラは手で食べる物ではありません。
風磨くんに耳元で「チョコ」って言われたい。「コ」で少し息がかかる感じがポイント。






マリウス葉くん

・料理部の後輩。部長の私にすごく懐いてくれていて、かわいい弟みたいって思ってる。
ある日、包丁で指をケガしてしまった私。慌てたマリウスくんに強引に保健室まで連れて行かれ、

「ね、痛い…?じゃあ僕、おまじないしてあげる! Pain, pain go away! これ英語で、痛いの痛いの飛んでけーって意味なんデス」
こうしてマリウスくんは弟から天使に昇格した。


・バレンタインデーは、料理部で毎年友チョコ交換をしている。私もマリウスくんに友チョコをあげるつもりだけど、「友」…なのかな?よくわからないモヤッとした気持ちを抱えたまま、大量配布用のボックスクッキーを作り始める。


・バレンタインデー当日、放課後の部活で行われた交換会。マリウスくんに「はいっクッキー!」って渡すと、ちょっと複雑な顔をされた。


「センパイ。ちょっとこっちきてください」
「ん?誰もいない調理準備室まで連れてきて、どうしたの?」
「僕って、センパイの“友達”…?」
「え、えっ…と」
「僕はね、センパイの友達でも弟でもないです」


段々と近付いてくる顔、
そして私の耳元で…



「…僕だってオトコなんだよ?」







次の日からはいつものかわいいマリウスくんに戻ってたし、ただの性別宣言だったのかもしれない…けど、あの日からマリウスくんをすごく意識してしまう。あの時耳にかかった熱い吐息を思い出して、部活中に一人赤面してしまう私。
今はただ、みんなと同じボックスクッキーをあげたことを後悔している…


~完~


いやマリちゃん絶対「Pain, pain go away!」とか言わない(ごめんなさい)
それにしても、熱い吐息はかかりたすぎる。マリちゃんの吐息を試験管に集め、そこに線香の火を近づけて消す実験をしたい。(マリちゃんブレスの無駄使いである)






中島健人くん

・カフェ店員。大学3年生ぐらいだと思われる。

テスト期間中、家じゃ集中できない私はいつもドトールにこもって勉強している。

ブラックコーヒー飲めねえ。お金もないねえ?な、貧乏学生の私が一番安い ティー を頼み、わざわざドトールに4時間居座るのにはある理由がある。


このイケメン店員がいるからなのだ。

ただイケメンなだけではなく、飲み物を渡してくれる時にきちんと私の目を見て
「いつもありがとうございます。お熱いのでお気を付けて下さいね」
と微笑んでくれる。こんなの好きにならない方がおかしい。

・2月14日……は別にテスト期間ではないのだが、どうしてもあの店員さんにチョコを渡したい。私のチョコなんて、あの店員さんにあげるのには子供っぽすぎるのかもしれないけど…頑張ってティラミスを作ってみた。


・バレンタインデー当日。店内を覗いたらあの店員さんがいた。よかった!!今日シフト入ってたんだ~!!でも、どうやって渡そう…。とりあえず窓際のカウンター席を確保し、少し奮発して ハニーカフェ・オレ を頼んだ私。



今日も私のドリンクを作ってくれるのはイケメン店員さん。
いつもならすぐにドリンクを作り、その場で手渡ししてくれるはずなのだが……今日はなぜか、
「熱々の物をお持ちいたしますので、お席に座ってお待ちください」
と言われてしまった。ドリンクを渡された時に私もティラミスをあげようと思っていたのだが……タイミングを逃し、トボトボと席へ戻った。

2分後、右手にハニーカフェ・オレを持って私の席へ来たイケメン店員さん。なんと左手には、ホールのチョコレートケーキが。



薔薇が刺さっているタイプである



「お客様、いつも当店に来てくださっていますよね?」
「え、あ、ハイ」
「今日はバレンタインデーとなっておりますので、お客様への日頃の感謝の気持ちを込め、ドトールオリジナル・A whole new ケイク〜君への愛のアカシ~ 〜真っ赤な薔薇を添えて~』をお届けしております。どうぞお召し上がりください。」




え?


絶対それ命名したのドトールじゃないでしょ。イケメン店員さんでしょ。いやサブタイトル2つも付いてるし。めっちゃオシャレやん。好き。


でもこんなに壮大なケーキを出されたから、私のティラミスがすごくちゃっちい物に思えてきて…思わずティラミスの入った紙袋を後ろに隠した。

「ん?お客様、どうされましたか?」
「いえ、なんでもないです……ケーキありがとうございます!(^^)」
「……、後ろに隠してらっしゃる物を見せて頂いてもよろしいでしょうか?」
「え、あの、これは………っ」

紙袋の中身を見られた私は、恥ずかしくてただ俯いていた。

「あの、これって……」
「すみません、店員さんに渡そうと思ったのですが……こんなものしか作れなくて(笑)すみません、失礼しま」

チュッ


キスで口を塞がれた私は、ただただア然。
彼の顔が再び近付き、私の耳元で…



「…すっげえウマそう。俺の中のティラ美ちゃんが君にジェラシー感じちゃってる。今から君とマスカルポーネしたいな。Shell we ティラミス?







甘い言葉のオンパレードで腰を抜かしてしまった私。店内からは、見事なSexyワードに拍手が沸き起こる。

結局店長から怒られたイケメン店員さんはクビになり、私はドトールを出禁になってしまったのだけど、運命の人と付き合うことができたので結果オーライだと思っている。これからも沢山ティラミろうね、ダーリン♡


~完〜


ケンティー編だけは本家ラブホリ先輩よりも衝撃的なものにしたいと思って妄想したのですが、ぶっ飛びすぎた。
実際はこんなサプライズドトールなんてないし、私たちは中島健人くんとティラミれません。







佐藤勝利くん

・通学電車で出会う。毎朝、私の最寄り駅よりも一つ隣の駅から乗ってくる彼。音楽を聴きながらドアにもたれかかっている姿が美しすぎて一目惚れ。制服から察するところ、少し遠くの名門男子校だと思われる。



ぁ、ゃべ。画像間違ぇちゃったワラ




以前一度だけ、友達と一緒に乗り込んで来た時があった。

「勝利~今日中国王朝名の小テストあるらしいよ」
「まじ?俺生物基礎しか受け入れられないから」
「今日生物ねーよwww」


勝利…あだ名カナ?あれだけお顔が大勝利してるんだし…

勝利、と呼ばれていた彼。私は彼のことが気になっているし仲良くなりたいけれど、彼は私の存在なんて知らないんだろうなあ…


・一回も喋ったことはないし、私の顔だって認識していないかもしれない。だけどもしチャンスがあれば、なんて考えてバレンタインチョコを用意してしまった。友チョコとは別に作ったチョコカップケーキ。渡せる勇気なんてないのに…。


・バレンタインデー当日。なぜかいつもより車内は混んでいて、私はドア際に押し込まれていた。勝利くんがいつも乗ってくる駅に着いても、まだ車内のおしくらまんじゅう状態は続いていた。

私がいる側のドアが開き、乗り込んできた勝利くん。
アッあばば今日もかっこいいマジ無理やばいエッ?ん?え?



ワシのすぐ目の前に勝利くんがおるんじゃ



近すぎる勝利くんに興奮するあまり、千鳥になってしまう私。



かろうじて空間はあるものの、向かい合う形となった私と勝利くん。毎朝少し遠くから見ていた顔がバレンタインデーの今、目の前にある。
このチャンスを逃したらもう……。覚悟を決めて、勝利くんへと声をかけた。



「あの…すみません」
「?僕ですか?」
「あ、はい、あの、」


『急停車します。ご注意下さい。Attention please_…』


突然のブレーキ。ドア側にいた私は平気だったが、吊り革を掴めていなかった勝利くんはバランスを崩してしまった。

そのはずみで、私の顔のすぐ横につかれた勝利くんの両手。壁ドンならぬドアドン状態である。
その両手はすぐにどかされると思ったのだが、勝利くんはどんどん後ろの人に圧迫されているようで…圧に耐えきれなくなった彼の顔が段々と近付いてくる。

騒がしい車内。だけど私の耳には、勝利くんが唾を飲み込む音しか聞こえない。
ドキドキする、目を逸らさなくちゃ……それなのに、目の前の喉仏から目が離せない。


そして私の耳元で…



「…すみませ、もう少しだけガマンして…」








「あ、そういえばさっき何か言いかけてませんでした?」
「いえ、アッ、あの…すみません…私、汗臭くないですか…?」
「僕今鼻詰まってるんで気にしないで下さい。」
「あ、さいでっか…」


そうしている間に運転が再開し、私が降りる駅へ着いてしまった。結局チョコは渡せなかったし、連絡先も聞けなかったけど、今日はこれだけで十分……。
明日また電車で会ったら勇気を出して話しかけてみよう。そうやって段々距離を詰めていけたらいいな。


〜完〜


いや窓ドンて、ハルチカか~い



(※忘れている人もいるかと思うので一応確認しておくが、私たちは橋本環奈ではない)



佐藤勝利、橋本環奈 主演!大ヒット青春小説、待望の完全映画化!

映画 ハルチカ 3月4日全国ロードショー


皆さん!2、3回は絶対観に行きましょう!






松島聡くん

・隣の席の男子。優しくて面白くてみんなのいじられキャラ。人一倍思いやりがあって人気者の彼とはすぐに仲良くなった。


基本的にいつもバカやってるんだけど、本っ当に時々、ほんの一瞬だけ目が笑っていない時がある。


いつも明るい松島くんの、一瞬の闇。

この目が何を意味するのかは分からないけど、なにかしらの秘密があるような気がして。
気付いたら、松島くんのことを目で追ってた。


・ある日、体育で突き指をしてしまった私は保健室に来ていた。保健室には鍵がかかっていた…のに、中から聞こえるのは話し声。思わず聞き耳を立ててしまう私。


「…侑李さんはいつもそうだよ、そうやってさ」
「…しょうがないじゃない、先生と生徒なのよ。私たち…」
「…っなんなんだよ、そうやって急に突き放してさ、誘ってきたのは先生だったじゃん」
「……とにかく、プライベートではもう会わない。こうやって保健室で会うのも今日で最後ね。…わかった?」
「…っそんなの勝手すぎんだろ…!」



え?



今の、松島くん知念先生の声やないか~い



※保健室の小悪魔系ティーチャー、知念侑李先生


え、?うそ、松島くんと知念先生ってそういう関係だったの?
何より、松島くんに好きな女性がいた という事実にショックを受けている自分がいる。

いつも笑ってて、キラキラしてるみんなの人気者、松島くん。きっと松島くんのこの秘密を知っているのは私だけ…。

複雑な気持ちのまま迎えたバレンタインデー前日、大量配布用友チョコトリュフを綺麗にラッピングし、冷蔵庫にしまった。


・バレンタインデー当日。隣の席だし、松島くんにもチョコをあげたいんだけど……知念先生からも貰ってたりするのかな?なんてモヤモヤ考えて、なかなか渡せないでいた。

完全に渡すタイミングを逃し、気がつけばもう放課後。松島くんはカバンだけ置いてどこかに行ってしまった。どうせ私のトリュフは本命チョコとして作ったわけじゃないんだし…松島くんが戻って来たら自然に渡そう!そう思った私は、誰もいなくなった教室で待機していた。


ガララッ

教室のドアが開いて松島くんが戻って来た。手に持っていたのは、大人っぽい包装が施されたチョコ。誰が見たって本命チョコだって分かる。

別に名前が書いてあったわけでもないのに、直感でわかった。知念先生だ。じゃなきゃ、そんなに大事そうに抱えて持ってくるわけがない。

「あれ、帰っちゃったと思ってた!まだ残ってたんだ?」
「うん」
「あ、もしかして俺のこと待ってたとか〜っ?(笑)」
「え!いや、まあ~そうかな(笑)」
「え、マジ(笑)なになに~もしかしてチョコ~?」
「あはは(笑)そうだよ。松島くんにだけあげてなかったなと思って!ハイ、これ」


そう言ってトリュフを差し出した瞬間、腕を引っ張られた。

「、え」




急に松島くんの胸に引き寄せられて、頭が真っ白になる私。
松島くんの顔が近付いてくる。
そして私の耳元で…



「それさ、本命…って思っていい?」









突然の出来事に脳の処理が追いつかず、「いや義理!!」 の四文字だけ叫んで教室を飛び出した。

家に帰ってベッドに寝転び、
「(あれはどういう意味…?私からのチョコ、本命がよかったってこと…?知念先生のことが好きなんじゃないの…?大事そうに知念先生からのチョコ持ってたくせに…!)」
なんてモヤモヤしてる私は、すでに松島くんの罠にかかっているのかもしれない…


〜完〜


いや聡くんだけドロドロやないか〜い!



他に好きなオンナがいるって分かってるのに、自分に向けられた好意に少し期待してしまう…


松島聡く〜ん私を2のn乗番目のオンナにして〜!










ここまで読んでくださった方いらっしゃるんですかね…もしいらっしゃったら本当に嬉しいです( ; ; )貴重なお時間をこんな妄想に費やして頂き、ありがとうございます………


もう皆さんお気づきの通り、バレンタイン要素少なスギィ!セクシー耳責めゾーンでお送りした今回のはてなブログ




今回大活躍だったこの画像、




なんと藤木直人さんにご協力頂いていました!勝手に妄想のネタに使ってしまい申し訳ありませんでした。えろいです!ありがとうございます!


妄想をすることで心を落ち着けている系ガールが完全に自分の性癖中心で書いた自分のための記事(ここまで一息)ですが、読んでくださったあなたに少しでも「あ〜わかる〜!私も耳よわ〜い♡ヤられた〜い♡」と共感して頂けたら嬉しいです!



Sexy Zone~!!!耳責めしてくれ〜!!!」

私からは以上です。

ド新規の私が松島聡くんのラップを聴くにあたって

Sexy Zone

優しくしてください(ド新規なので)


こんにちは、しろくろです。見に来て下さりありがとうございます。
手違いでこの画面を開いてしまった方も、時間がありましたら是非読んで下さると嬉しいです。


今回、(結論的に)松島聡くんのラップを聴くためにサマパラ円盤を購入した私の話を書こうと思います






事の始まりは1月下旬(アバウト)
おジャンプ大好きな私は、いつものようにリア垢の非公開リストにておジャンプさんについてのツイートを遡っていました。(すみません)


その中に混ざっていたのが、
「We can be one島さんがヤバイというようなツイート(引用すみません)


おジャンプのみならずSexy Zoneにもまた興味があった私は、
「We can be one島さん」
松島聡くんのことを指していると理解しました。


え、

ウィーキャンビーワンってエロいやつなの?


ド新規ゆえに知識の乏しい私は、We can be oneという21世紀最大の名曲を知りませんでした(優しくしてください)



ツイートによると、We can be oneという曲でラップをしているらしい松島聡くん。





…………………………







見たい





次の日から私は、松島聡くんのラップを聴くための準備を始めました




Twitterを始める


興奮を抑えきれなかったのか、なぜかTwitter(ジャニーズ用アカウント)を始めてしまいました



当時フォロワーが2人だった私のアカウントですが、このように31人もの方が松島聡くんのラップをオススメしてくれました。


もう迷ってはいない。私はAmazon『Johnnys' Summer Paradise 2016』をポチりました。




②『one Sexy Zone』を手に入れる

まずWe can be oneという曲を知らなければいけない、そう考えた私はTSUTAYAへと走りました。




すみません購入せず借りてきました



無事『one Sexy Zone』をレンタルで手に入れた私は

曲をiPhoneに落とし込み、

イヤホンを耳に入れ、

We can be one済みの世界
へと出発




③『We can be one』を聴いてみる



〜♪(なにやら神聖なイントロ)



ユーノーアイウォーニッ…






どうして この地球は 丸いのだろう

そんなこと考え 見上げたBlue sky Blue sky






私「(もうそろそろラップくるかな…?)」





We can be one ボクたちは
同じ時代に生まれた



私「(急に穏やかになった!サビか!)」



そして2番



追い風に吹かれながら with you…



〜♪





待って曲終わっちゃいそう

これラップある…?


と不安に感じたのもつかの間、




ジャ~ン♪
ジャジャ ジャー↑ ジャー↑ ジャー↑ ジャー↑ ジャーー↑↑↑ ジャーー→→ ジャーー↓↓ ジャーー⇗⇗




壮大であり宇宙への階段のようなメロディーが流れ出し、





We could be one



(o´ω`o)Be by my side, It's my sign いつでも inside



We could be strong



(o´ω`o)Just ride with me (ハハッ)



We could be one



(o´ω`o)孤独な際 Don't be shy 踏み出せ outside



(o'ω'o)ボ〜~クが~いるよ〜~〜~〜











待って





やばい




これを松島聡くんが歌うの?






ありがとう…


思わず天を仰ぐ私





④サマパラ円盤が届くまでの間『We can be one』を聴きまくる


はいもうそれは何度も

むしろWe can be oneしか聴いていません

ごめんねおジャンプちゃん…






⑤サマパラ円盤が届く







ここでワイ、バイトのお時間

でも





⑥いよいよ松島聡くんのラップを聴く


いつもならバイトのためのお化粧タイムに入るところですが、今日はその時間を松島聡くんのラップに捧げます。



「すみません、後で絶対見ます、すみません、
We can be oneまで一気に飛ばします、すみません」と言いながらリモコンのスキップボタンを押す私




〜♪(神聖なイントロ)


あの日からWe can be oneしか聴いていなかったため、イントロを聴いただけで鳥肌でした。



ああ…マリウス様の美声で歌われるWe can be one…


美しい



※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。



無理じゃん………こんなの無理じゃん……………



そしてここで
松島聡くん登場


階段を上りきり、座って中央へと移動する彼



そして間奏中盤で立ち上がり…………





来る




えっ




来る




そして運命の瞬間…


ジャ~ン♪ ジャジャ ジャー↑ ジャー↑(略)



(私の)天国への階段となるメロディーが流れ出し




(* '-')We could be one(流暢)



(。 ^∪^)Be by my side, It's my sign いつでも inside











!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







(* '-')We could be strong(流暢)





(。 ^∪^)Just ride with me ハハッ




















(* '-')We could be one(流暢)




(。 ^∪^)孤独な際 Don't be shy 踏み出せ outside




(* '-')ボ〜~クが~いるよ〜~〜〜~〜~〜










もう

できないんです






ありがとうございます




はいこれは本当に
勝訴案件


セクシーラップゾーン世界選手権、堂々の決勝進出でございます



本家の菊池風磨さんのラップもとてもすごいのですが、
松島聡くんのラップは、マイクの効果(?)もあってか、身体の奥へとズンズン響いてきました。


そう、私の子宮に




語彙力のない自分を呪いたいですが、「ジャスライウィズミー」で笑った後に目を逸らすのが、天才だと思います。


曲が始まると一気に世界観に染まり、曲中の「もう一人の松島聡」に入り込む
自分の魅せ方を本当によく分かっているのだなあ、と思います。



こんなにも魅せ方の天才である松島聡くんは、普段はSexy Zone俵万智であるのですから本当に驚きですよね(^^;)



あ〜ギャップがすごいよ、松島聡くんモテるんだろうなあ




さて、一瞬買うのを迷っていた私も今ではサマパラ漬けの毎日です。

これからも1日 1 We can be one島さんを続けていきたいと思います。


スクロールお疲れ様です。ここまで読んで下さりありがとうございました!!!!!



皆さんもぜひ素敵な Johnnys' Summer Paradise 2016 ライフを!


画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。


【圧倒的大勝利】Summer Paradise 2016のDVDを見ました

Sexy Zone


はじめまして、しろくろです。
Hey! Say! JUMPSexy Zoneが好きです

ドチャクソな新規が好き勝手に書いた文章なので解釈違いなどがあると思いますが、流して頂けたら嬉しいです。


さて先日私の元へ届いたのは
Summer Paradise 2016


どうしても感想を書き留めておきたいと思ったのですがTwitterではウザがられそうでこわい


ブログを開設致しましたので、興味のある方だけ見て頂けたら嬉しいです


ぺろりぺろぺろ佐藤勝利くんのソロコンサートから書いていきたいと思います。よろしくお願いします



佐藤勝利 Summer Live 2016


ゴオオ


※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。

まずはブチ上がりなOVERTUREから


来る…来るぞ……佐藤勝利が……
と、胸を高鳴らせ待機ゾーン

バアーーーン

わいわいわい


1曲目:why?

ウワーッいきなりwhyなのかい…ヤバイという感情しかないゼ…
佐藤勝利くんが登場したと思ったらホワイ?なんですよ、(o'ω'o)ヤバスティックパイナポーーぅ



好きにしなよ ナーナーナーナー

好きにさせて頂きましょう。ありがとうございます



↑こちら、ドンワナレッチューゴーをしたら



はだけてしまった勝利さんでございます


ウンウンぺろりぺろぺろ!



マイクを持ち替えて

もどったあ(^-^)わーいわーいわいwhy


あーッこれまばたきしたくねえなあ。。。。
(とは言っているものの、登場シーンから割と涙目なのでまばたきをしなくても差し支えないしろくろなのであった)


2曲目:SUMMER NUDE '13

を経て、夏の子どもになってからの

8曲目:Blood Diamond


※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。

随分飛びましたねという声は無視して

これ山Pの曲なんですね、とてもかっこいい




ンーーーッ!!!

ペンパイナッポーアッポーペン


そんな勝利くんも素敵でございます




続いては

9曲目:Danger Zone ~to the unknown world~


ゾンゾンデンジャーゾーン


※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。


もうTDCが危険地帯


ゾーンゾーンデンジャーゾーン
ゾーンゾーンデンジャーゾーン


いや王かな?


佐藤勝利くんの圧倒的帝王感にひれ伏したあと、

10曲目:New Day

で和太鼓ゾーン

和太鼓って力強く叩くのすごく疲れるのに、叩きながら歌ってリズムを揃えてお顔もかっこいいのは本当にすごいと思いました(小並感)


11曲目:君と… Milky way

マースジャパンリミテッド ミルキーウェイココアミニ 180g

マースジャパンリミテッド ミルキーウェイココアミニ 180g

カロリー高いですけど美味しいですよね




帝王様は天空から
平野紫耀くんは地上から

この広い地球を有効活用したパフォーマンスが終わり、

12曲目:スワンソング


佐藤勝利さんが発光しておる

スワンを思わせるような振り付けにきゅんとしました



そしてジャニーズJrタイムが終わり…

18曲目:Jupiter


スーパーホルンゾーン




(。 ^∪^)しょおりホルンやりながら歩けんのお!?



(。 ^∪^)しょおりホルンやりながら踊れんのお!?


ちなみに私は去年の12月からピアノを始めましたが、いまだに左手用の楽譜が読めないです




からの

19曲目:はだかんぼー


ぎゃああ


オタクはすでに死んでいる (新潮新書)

オタクはすでに死んでいる (新潮新書)



あまり露出は激しくないけど どこかえっち

まさに貴族のAVとはよく言ったものです



そしてハチドリになってからの



23曲目:

「好きだよ」


かんわいい


ここで佐藤勝利さんのおててをご覧下さい

かんわいい



「ちょっとだけさ
(ジャケットプレイが)子どもっぽいの
隠しきれない~」

「(そんな佐藤勝利くんが) 好きだ 好きだ」



そして

26曲目:Last winter's night


で、涙を流し

(以前の格差などの事に対しては、私のような当時を知らない者が言及してはいけないと思っていますので、何も言えません…すみません)



佐藤勝利くん「今日は本当にどうもありがとうございました!!」

私「(シュン…終わっちゃうのかあ)」


そしてはけていく勝利くん



勝利!!

勝利!!

勝利!!!!

勝利!!!!!



バァン



我ら大勝利
ここでタイトル回収



「Truthは霧中 危険な誘惑 甘いMaskに気をつけろ」

がってんだ!!


ジャニーズJrは全く知らないのですが、

この方がかっこよかったです





そして最後はキュートな佐藤勝利さんで

ばいばい!





わたくし、昨年の秋頃Sexy Zoneに魅了されたド新規でございますので、Sexy Zoneのコンサートはおろか、コンサートの映像さえも見たことがありませんでした。

パフォーマンスをしているSexy Zoneを見たことがあるのは、少クラか音楽番組だけ……



なので今回初めてSexy Zoneのコンサートを見た私は
セクシーブチ上がりゾーンじゃねえかよ
と思いました


Sexy Zoneのコンサートにとても行ってみたいです


スクロールお疲れ様です。読んでくださりありがとうございました。


皆さんもぜひ一家に一つ Johnnys' Summer Paradise 2016


※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。